TOP >> プローブカード基板のスペシャリスト ユーテック >> 拡張基板の簡略化
最小ピッチ160μm(ライン/スペース:80μm/80μm)まで対応可能な基板製造工法で、垂直型プローブカードのインターポーザーおよびエナメル線配線の省略が可能となります。 そして、プローブカード構造の簡素化により、プローブカード用基板へダイレクトインでテストヘッドを取り付けることが可能に。 信頼性の高いコストパフォーマンスを実現いたします。
160μm以下の狭ピッチにつきましては、基板材料をTLCC(低温焼成積層セラミックス基板)にすることにより、ピッチ120μm(ライン/スペース:60μm/60μm)まで対応可能となります。
プローブカード断面構成図
※上記、記載以外の基板の仕様および価格につきましては、お気軽にお問い合わせください。
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